スリーエフは、将来にわたり、地域社会に歓迎される『良い企業市民』でありつづけたいと思います。
社会貢献活動は大きく分け、
以上の4つ活動がある、と言われています。
この中で、現在及び今までに取り組んできたいくつかの活動を、ご紹介致しましょう。
スリーエフでは、「富士シティオ」と協力して、小学生を対象とした「富士シティオ・スリーエフ・S&B杯ちびっ子健康マラソン大会」に協賛しています。
第25回 ちびっ子健康マラソン大会が開催されました。
第25回富士シティオ・スリーエフ・S&B杯ちびっ子健康マラソン大会が、11月23日(水・祝)平塚競技場で開催されました。
当日は天候に恵まれ、2,807名という、全国各地で開催されているちびっ子マラソン大会でも最高の参加者数となりました。25回記念のイベントとして、小学校就学前のお子さん100名が100メートルを保護者の方と一緒に走るキッズランニングが行われ、未来のランナー達が元気にグランドの雰囲気を楽しむように全員が完走しました。
大会は各学年共に、好成績を挙げながら順調に進み、大きな怪我や事故もなく、家族の大きな歓声の中無事終了しました。
| 大会名称 | 第25回 富士シティオ・ スリーエフ・ヱスビー杯 ちびっ子健康マラソン大会 |
|---|---|
| 開催日時 | 2011年11月23日(水) 午前9時〜午後2時 |
| 会 場 | 平塚競技場(平塚総合公園内) 平塚市大原1番1号 |
| 主 催 | (株)スリーエフ、富士シティオ(株)、 ヱスビー食品(株) |
| 協 賛 | 大塚製薬(株) |
| 後 援 | 神奈川県陸上競技協会、加藤産業(株) |
安心してお買い物をしていただける店づくり
スリーエフでは、障害をお持ちのお客様にも安心してお買い物をしていただける店づくりの一環として、「補助犬同伴可」のステッカーを店舗入口に貼り、盲導犬を連れたお客様が気兼ねなくお店をご利用頂けるようにいたしました。
このたび、地域社会への貢献と広告の一環として、2000年3月よりサッカークラブの「湘南ベルマーレ」のオフィシャルスポンサーとして契約いたしました。
| 大会名 | 第25回スリーエフカップ 日米親善トライアスロン厚木大会 |
| 主催 | 日米親善トライアスロン大会実行委員会 |
| 主管 | 神奈川県トライアスロン連合 (社団法人日本トライアスロン連合加盟団体、財団法人神奈川県体育協会加盟団体) |
| 会場 | 神奈川県綾瀬市・大和市 「在日米海軍厚木航空施設」特設会場 |
| 開催日 | 2011年8月7日(日) |
| お問い合せ | 日米親善トライアスロン大会事務局 TEL . 044-980-4646 |
| スリーエフカップ2011 申し込み(インターネット) http://www.ne.jp/asahi/shake/hand/page039.html |
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99年4月からスリーエフ全店にて「市民参加の森林づくり」を進めるための募金活動である「緑の募金」の募金箱を設置して、その活動の支援を行っています。
「緑の募金」は、「緑の羽根募金」が95年「緑の募金による森林整備等の推進に関する法律」の施行により生まれ変わったもので、社団法人国土緑化推進機構が活動を推進しています。
この募金は、学識経験者等で構成される緑の募金運営協議会で審議し、国内はもとより、世界各地で緑の造成などのさまざまな森林づくりに、大切に活用されています。
期間や地域を限定して以下の募金活動を店舗で実施しています。
| 赤十字募金 | 日本赤十字社の募金活動です。スリーエフでは大災害での募金活動でもその役割を果たしています。 |
|---|---|
| ともしび募金 | 財団法人かながわともしび財団の基金にむけた募金で、その利子によりともしび運動や明るい長寿社会づくりの普及、啓発、ボランティア活動などの支援、障害者や高齢者の社会参加活動の支援、企業の社会貢献活動の促進を行っています。 |
かけがえのない地球環境の保護、そのために今なすべきことは何か....。
環境意識の高まりに応えることが、21世紀に残る企業へのパスポートの1つと考え、当社は99年3月に環境対策室を発足させ、本格的な取組みを開始いたしました。
たとえば、店舗から出しているガラス、缶、ダンボールなどは、リサイクルとしてほぼ100%の割合で再利用されているなど、「地球にやさしいコンビニエンス」を目指した取り組みのいくつかをご紹介致しましょう。